角松敏生のシンデレラストーリー

日曜日の夕刻のひととき!
あなたの幸せを番組コンシェルジュと珠玉の音楽でサポートするラジオプログラム『Cinderella Story』。
80年代・90年代のシティポップの旗手であり、まさに音楽の匠とも言うべきアーティスト角松敏生が極上の音楽とハッピーな出来事をお伝えしていきます。
皆さんにとって、ハッピーな1週間でありますように・・・

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毎週番組オススメのHAPPY SONGをピックアップする『Cinderella Song』。
ウェディングはもちろんのこと、気の知れた仲間とのパーティー、デートのお供に極上の音楽を紹介♪
今週のCinderella Song
YOU'RE BEAUTIFUL / JAMES BLUNT
2004年にデビューしたイギリスのアーティストJAMES BLUNTの1stアルバム「back tobedlam」に収録の1曲。
全米・全英チャートNO.1を記録し、日本でも大ヒットしたラブソングで、ダイヤモンドリングにもぴったりな選曲です。
Cinderella Songアーカイブ
以下のリンクより過去に『シンデレラソング』のYou Tube動画がご覧いただけます。
■2017/04/16 YOU CAN HAVE ME ANYTIME / BOZ SCAGGS

1980年リリースのアルバム「MIDDLE MAN」に収録のBOZ SCAGGSの名曲。
間奏のカルロス・サンタナのギターが特徴的で叙情的な1曲となっている。

■2017/04/09 EVENING SHADOWS / 佐藤博

1976年アルバムデビューした、“音の職人”として多方面で活躍した佐藤博。
本楽曲は83年に松任谷正隆、井上鑑とともにリリースした企画アルバム「シーサイド・ラヴァーズ」に収録の佐藤博オリジナル作品。 南の島の水上コテージで波の音を聞きながらトロピカルカクテルを飲みたくなる1曲。

■2017/04/02 ラバーズ・パラダイス / 松任谷正隆

サウンドクリエイターの井上鑑・松任谷正隆・佐藤博が1983年にリリースしたアルバム「シーサイド・ラバーズ」からの1曲。
ビーチハウスを舞台にイメージした楽曲達はどれも聴いていて心地よく、特にこの「ラバーズ・パラダイス」は南の島のウェディングで聞きたい1曲ではないでしょうか。

■2017/03/26 SEEING YOU (FOR THE FIRST TIME) / JIMMY MESSINA

ウェディングパーティーにもオススメの1曲。
1960年代からバッファロー・スプリングフィールド、ポコ、ケニー・ロギンスとのデュオ「ロギンス&メッシーナ」で活躍したジム・メッシーナが1979年にリリースしたソロ・デビュー作「Oasis」に収録の1曲。
この曲は、AOR屈指の名曲と高く評価されている。

■2017/03/19 CAN'T SAY GOODBYE / BOBBY CALDWELL

1978年にデビューしたAORを代表するニューヨーク生まれのシンガー「ボビー・コールドウェル」。
歌詞の内容はシンデレラソングにぴったり!「僕らは死ぬまでさよならを言わないんだ!」という男性の熱い気持ちを歌った1曲。

■2017/03/12 SWEET BABY / Stanley Clarke & George Duke

981年、ビルボードHOT100最高位19位となったラブバラード。
ジャズ・フュージョン界のスーパープレイヤーStanley ClarkeとGeorge Dukeがコラボレーションしたアルバム「Clarke/Duke project」からのシングル曲。

■2017/03/05 I Need You / Maurice White

ウェディングにぴったりの80年代の名曲!
EARTH WIND & FIREのバンドリーダーでありプロデューサーとしても知られるモーリス・ホワイトが、1985年に生涯唯一ソロ名義でリリースしたアルバムに収録の1曲です。

■2017/02/26 IT'S THE FALLING IN LOVE(邦題:恋をしましょう) / CAROLE BAYER SAGER

キャロル・ベイヤー・セイガーが1978年にリリースした2ndアルバム「TOO」に収録の1曲。
デヴィッド・フォスターとの共作で往年の名曲です。テンポ感のあるナンバーもパーティーに合うかもしれませんね。

■2017/02/19 MISSING YOU / Dan Fogelberg

70年代~80年代前半にかけて活躍したアメリカ・イリノイ州出身のシンガーソングライター「ダン・フォーゲルバーグ」。
80年代のAORを感じる音作りが特徴の1曲。

■2017/02/12 YOU GOT IT ALL / The Jets

1985年リリースのTheJetsのスウィートなウェディングソングをチョイス!
ミネアポリス出身の兄妹8人グループThe Jets最大のヒット曲で全米3位になった1曲。

■2017/02/05 SWEET LOVE / Anita Baker

アメリカのR&BシンガーAnitaBaker。
ソロデビュー後、1986年にリリースした2ndアルバム「Rapture」に収録の1曲。ジャズとアーバンソウルの融合を感じられる名曲です。

■2017/01/29 ALL AT ONCE / WHITNEY HOUSTON

全米アルバムチャートで14週ナンバー1に輝いた、1985年リリースのセルフタイトルデビューアルバムから4曲目のシングルカット曲「ALL AT ONCE」。
圧倒的な歌唱力で「いかにも!」なナンバーを選曲しました。

■2017/01/22 LOVING YOU / MINNIE RIPERTON

1974年リリースのアルバム「Perfect Angel」に収録されたMINNIE RIPERTON自身最大のヒット曲。
様々なCMやドラマ、そしてアーティスト達がカヴァーしているので、誰もが一度は聞いたことがあるであろう名曲です。

■2017/01/15 ALWAYS / ATLANTIC STARR

ウェディングソングとしてピッタリな一曲。
1976年にニューヨークでデビュー。1987年にリリースしたアルバム「All in the Name of Love」からシングルカットされた「Always」は、全米チャートNo.1を獲得した。

■2017/01/08 CLUB TOROPICANA / WHAM!

元旦一発目はメロウなナンバーをチョイス!
アコースティックなバッググランドにメロディアスで、程よく心地いいハッピーGROOVEナンバー。
2007年リリースの2ndアルバム「Exclusive」からの3枚目のシングルで全米チャートで最高2位を記録する

■2017/01/01 WITH YOU / CHRIS BROWN

元旦一発目はメロウなナンバーをチョイス!
アコースティックなバッググランドにメロディアスで、程よく心地いいハッピーGROOVEナンバー。
2007年リリースの2ndアルバム「Exclusive」からの3枚目のシングルで全米チャートで最高2位を記録する

■2016/12/25 SEXY LOVE / NE-YO

クリスマスにピックアップしたのは10年前にリリースされたNE-YOのデビューアルバム「In My Own Words」からシングルカットされた1曲「SEXY LOVE」。
聖なる夜にSEXY LOVEという選曲もいかがなものかとも思うが、何かと日本っぽいという選曲。

■2016/12/18 I WANNA BE THE ONLY ONE/ ETERNAL DUET WITH BEBE WINANS

90年代に活躍したイギリス出身の3人組女性グループ「Eternal」。
彼女たち初のUKチャートNo.1を獲得した曲としても知られる。

■2016/12/11 HOW COME,HOW LONG / BABYFACE with STEVIE WONDER

1996年リリースのアルバム「THE DAY」に収録、稀代のメロディーメーカー・ヒットメーカー・名プロデューサーとして知られるBABYFACE。
本人憧れのSTEVIE WONDERをフィーチャーした1曲。角松さんが冬の北海道をイメージしての選曲。

■2016/12/04 How Deep Is Your Love / Bee Gees

角松さんが高校1〜2年生頃の楽曲で甘酸っぱい思い出の一曲。
未だに結婚式では定番の曲として使用されているエバーグリーンな作品は1977年にリリースされ、映画「サタデーナイトフィーバー」に起用されたことでも有名です。

■2016/11/27 RIGHT HERE WAITING / RICHARD MARX

鉄板のウェディングソング!
リチャード・マークス1989年リリースの2ndアルバム「Repeat Offender」に収録のこの楽曲。全米チャート4週連続No.1に輝いた1曲。
当時リチャードが交際していた女優へのラブレターに曲をつけた楽曲といわれています。

■2016/11/20 ONE ON ONE / DARYL HALL & JOHN OATES

ニューヨーク在住時によく聴いた80'sの名曲。ブルーアイドソウルDARYL HALL & JOHN OATES、1982年リリース最大のヒットアルバムとなった「H2O」に収録。アルバムセールスは1983年年間全米4位。

■2016/11/13 THE FIRST TIME / SURFACE

1990年リリースのアルバム「3 DEEP」に収録され、1991年に2週連続全米1位を獲得している楽曲。1986年に友人のシンガーソングライターの為に作成した楽曲といわれる、SURFACE最大のヒット曲です。

■2016/11/06 HEART OF MINE / BOBBY CALDWELL

AOR(アダルト・オリエンテッド・ロック)を代表するアーティストBOBBY CALDWELL。 1989年リリースの5thアルバム「HEART OF MINE」に収録の1曲で、Boz Scaggsに提供した楽曲のセルフカバー。

■2016/10/30 JULIETTE/KALAPANA

1975年デビューのハワイアンAORの代表的なアーティストKALAPANA。1976年リリースのアルバム「KALAPANA Ⅱ」に収録され、「愛しのジュリエット」(邦題)として、日本でもヒットした1曲です。

■2016/10/23 DO YOU LOVE WHAT YOU FEEL/RUFUS AND CHAKA KHAN

新郎新婦の入場にもいい感じの一曲。現在でもR&B界に絶大な影響力を持つディーヴァCHAKA KHANがボーカルを務めるディスコナンバーをチョイス!シカゴ発のディスコ・ファンクバンドRufusの5作目として、1979年にリリースされたアルバム「MASTERJAM」のオープニングトラックです。

■2016/10/16 DO YOU LOVE ME?/PATTI AUSTIN

ファンキーチューンで新郎新婦の入場曲にいいかも!アルバムの総合プロデュースにはQUINCY JONESを迎え、1981年にリリースされたアルバム「EVERY HOME SHOULD HAVE ONE」に収録。ディスコクラシックとして人気の1曲です。

■2016/10/09 NOTHING'S GONNA CHANGE MY LOVE FOR YOU/GEORGE BENSON

ジャズ・フュージョンを中心に活動しているギタリストとしても有名なGEORGE BENSON。 歌手として特化した1984年リリースのアルバム「20/20」に収録の1曲で、NOTHING'S GONNA CHANGE MY LOVE FOR YOU(邦題:変わらぬ想い)はストレートなラブソング。

■2016/10/02 OPEN ARMS/JOURNEY

JOURNEYは1973年にサンフランシスコで結成されたロックバンド。1981年リリースのアルバム「ESCAPE」に収録されたエバーグリーンな本作は、アルバム全米NO.1、シングルとしても全米2位を獲得しています。

■2016/09/25 WAIT FOR ME/DARYL HALL & JOHN OATES

■2016/09/18 LIVING INSIDE MYSELF/GINO VANNELLI

■2016/09/11 IS IT YOU?/LEE RITENOUR

■2016/09/04 REMINISCING/LITTLE RIVER BAND

■2016/08/28 Because You Loved Me /Celine Dion

■2016/08/21 THERE YOU'LL BE/FAITH HILL

■2016/08/14 SO AMAZING/LUTHER VANDROSS

■2016/08/07 We're All Alone/Rita Coolidge