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  • 桜のドレス―花のドレス 3月―FLOWER DRESS MARCH

弥生とは、草木がだんだん芽吹く月であることから弥生となったといういわれがあり、
やわらかで、陽春にふさわしい言葉です。
「さくら」という名前は、日本神話に登場する「木花咲耶姫(このはなさくやひめ)」
という女性の神様が由来と言われています。
その名前には、「桜の花が咲くように美しい姫」という意味が込められているそうです。

桜色のグラデーションが美しいイタリア製のチュールに、
ハンドメイドで桜のモチーフをビーディング。
メンズタキシードもペアでご用意しました。

愛に包まれ、優しく咲く花嫁をイメージしてつくられた
桜をまとうことのできるコレクション。
洗練されつつも、乙女心に花咲かせるドレスに 桜のブーケを合わせて。
花嫁の清楚さ、女性らしさを引き立て、
しあわせなWeddingを演出します。